神田限定の日本酒が買える!神田豊島屋【利他ショップ】2018年リニューアルオープン

利他ショップ

実はいま日本酒が空前のマイブーム!

神社・仏閣など古来からあるもの好きな僕にとって、
まさに日本の歴史と伝統を感じさせてくれる国酒

その昔、豊島屋さんの近くでバイトをしていたのですが、
当時は酒蔵の本社が近くにあるとはつゆ知らず。。

個人的には不思議なご縁を感じてしまいます。

久々に歩いた西口の商店街は本当に懐かしく、
僕の記憶を二十歳の頃に引き戻してくれるようでした。

ジムの近くにこんなすごく歴史も伝統もあるお店
あってくれることに感謝したいですし、素晴らしいお酒について
もっと広く知っていただきたいですね。

縁あってこの地で働かせていただいていますので、
地域に何か貢献できればという想いでご紹介いたします。

利他ショップアクセス(住所・電話番号・営業時間・定休日)

東京都千代田区内神田1-13-1豊島屋ビル1F

03-5577-3289

営業時間:10:00~17:00
定休日:土・日

店舗URL:https://www.daiginjyou-rita.com/

JR神田駅西口から徒歩7分くらい、
西神田商店街をまっすぐ歩いて、本郷通り1つ手前を
左に曲がってから次の十字路の右手にあります。

利他ショップとは?

利他・金婚・屋守

神田豊島屋のコンセプトショップで、
豊島屋グループが醸す3つの銘柄「利他(りた)」「屋守(おくのかみ)」
「金婚(きんこん)」を直接販売する、唯一の酒販店

自社の歴史や酒造りへの思いが感じられる物品を展示する、
ミュージアムスペースも併設しています。

「屋守」がいつでも買えるということだけでも嬉しいのに、
「利他」は神田でしか販売していないお酒なので、非常に
希少価値の高い日本酒が買える有り難いお店なのです!

これはもう行くしかないですね、日本酒通にはマストです、はい。

豊島屋のお酒の歴史を振り返る

その発祥は古く、豊島屋の本店は
『慶長元年(1596年)』から。

400年以上の歴史を誇る、まさに老舗中の老舗。

主な事柄をまとめると

・神田明神の儀礼の際にお神酒として使われる
・鏡開きを始めた
・神田の居酒屋のはじまり
・お雛さまで使われる白酒を最初に売り出した

「山なれば富士、白酒なれば豊島屋」

と詠われるくらい、
とにかく歴史がハンパないですね〜

ということで飲んできました♪

利他限定生酒

利他ショップがリニューアルの際に
クラウドファンディングをしていたので、
僕も参加させていただきました。

その時に一緒に参加したクライアントの方達と、
神田の居酒屋さんでしか飲むことのできない
限定の利他も飲んできました!

リターンとして割引クーポンが付いていたので
さっそく使わせていただき大満足♪

ARMクライアントの方々と

まとめ

「東京の地酒を飲んでみたい」
「お土産として地元のものを持って行きたい」

という地元LOVEな方、または贈答品としても
喜んでいただけること間違いなしです。

お酒の他にも、こだわりの味醂
酒屋ならではの酒まんじゅうなどもありますので、
お近くまでお立ち寄りの際はぜひ足を運んでみては
いかがでしょうか?

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【神田・日本橋のトレーニング整体】A.R.M.TOKYO

メール: info@arm-tokyo518.jp (お問い合わせページはコチラ)

T E L : 080ー5406ー3489
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東京都中央区日本橋本町4−5−14本町ビル1F
(昭和通り手前、目の前のパーキングが目印)
(月〜金)11:00〜21:00 (土)11:00〜17:00
定休日:日曜日・第5週目
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